未分類

小学生の『学童』以外の過ごし方でお悩みのあなたへ!おススメ7選

こんにちは!

ともです。(@tomo_kosodate)

共働きの家庭が増えて、小学生の子供さんを『学童』に預ける機会も多いですよね。

夏休みや放課後に子供達を預かってくれてとても有難い存在です。

でも、、、

学童に預けてばかりだと子供がかわいそうかな、、?
他に良い過ごし方はないだろうか。。。?

そんな不安をお持ちではないですか?

そこで今回は

小学校の放課後や夏休み期間の『学童以外での過ごし方』

をご紹介します。

【この記事はこんな悩みを持つ方に向けて書いてます】

・共働きなので、放課後は『学童』に預けてばかり。
他に良い過ごし方はないかな? とお考えの方。

今回は、こういった悩みを持つ方へ、

こんな役立つ内容をご紹介します。↓↓↓

【この記事でご紹介する内容】

・親も安心。子供も楽しめる『学童以外』での過ごし方。

をご紹介します。


この記事を読めば、

お父さん・お母さんの悩みが解決して、
子供達も楽しんで放課後・夏休みを過ごしてくれるようになりますよ。

では忙しいあなたに、今回の記事のポイントをまとめてご紹介!

記事の内容まとめ

学童以外での過ごし方 おススメ7選

1.塾や習い事の予定を入れる

2.児童館などの自治体の施設を利用する

3.ママ友にお願いする

4.おじいちゃん おばあちゃんにお願いする

5.サマーキャンプに参加する

6.短期留学

 

それでは各おススメポイントの詳しい内容をご紹介します。

学童以外での過ごし方 おススメ7選

1.塾や習い事の予定を入れる

放課後、定期的に塾や習い事の予定を入れておくのもいいですね。

うちの子は保育園の時からプールに通わせているのですが、

小学校になった今では、近くに送迎用のバスが来てくれるので、

送り迎え付きで安心です。

その他には、そろばん教室や、習字教室、公文、

珍しいところだと、公民館で開催されている将棋教室に通っている子もいますよ。

毎日毎日『学童』だと飽きてしまうので、こういった習い事を

週に2~3日のペースで予定しておくと、気分転換にもなって良いですよ。

2.児童館などの自治体の施設を利用する

子供が生まれてから、最寄りの児童館に遊びに行く機会も増えたのですが

最近の児童館は本当に遊具や本が充実していますね。

よくいく児童館は体育館も併設されており

卓球やバドミントン、バスケットボールも出来ますし、

知育系のおもちゃや、塗り絵等々を用意されています。

雨天でも体を動かして遊べますし、冷暖房完備でスタッフの方が

子供達が安全に遊べるように管理してくれていますので、

親としてはとても安心です。

お弁当を持参すれば一日中遊べますので、ありがたいですね。

3.ママ友にお願いする

これはやっぱり普段からのコミュニケーションが重要ですね。

お互い忙しい子育て世代なので、相手の状況にもしっかり配慮する必要がありますが、

そこはお互い様、持ちつもたれつで、何かあった時はお互い助け合える関係を築いておくことが大事ですね。

4.おじいちゃん おばあちゃんにお願いする

近くにおじいちゃん・おばあちゃんがいる場合は、協力をお願いしてみましょう。

うちも時々お願いすることがあるのですが、本当にありがたいですね。。

お金の負担も少なくて済みますし、何より親の安心感があります。

ただあんまり頻繁にお願いしてしまうと、おじいちゃん・おばあちゃんも疲れ切ってしまいますので、その点だけは要注意!笑

5.サマーキャンプに参加する

夏休みにはよく、2泊3日や長くて1週間以上のサマーキャンプが各地で予定されています。

普段なかなか遊びに連れて行けない大自然の中での、集団生活を経験することは

子供達の成長にとっても良い影響がありますよね

うちの小学生の息子も今年はサマーキャンプに参加させる予定です。

料金ですが、だいたい1泊10000円程度の参加費が目安になりますのでご参考まで。

注意が必要なのは、どのサマーキャンプも大人気プログラムばかりで、

予約があっという間に終了してしまいますので、

しっかりアンテナを張って情報収集をしておきましょう。

ロープワークや火起こし、キャンプファイヤー、野外料理(カレー作り)、秘密基地づくりなどなど、色々な経験が出来るみたいですよ。

6.短期留学

お金はかかりますが、留学(サマースクール)という方法もありますね。

早い段階から外国の文化に触れて、英語の必要性を肌身を通じて感じることは

その後の英語学習に大きな影響を与えると思います。

留学に興味のある方、

留学には行かせてみたいけど、お金が心配という方に向けて

記事を書いていますので、こちらも読んで参考にしていただければと思います。

http://tomo-blog-life.com/kids-summer-school/

7.ファミリーサポート・シッターを利用する

日本ではあまり馴染みがありませんが、シッターやファミリサポートという手段もあります。

ファミリーサポートとは厚生労働省に1事業のことで、

お住まいの地域において育児や介護の援助を受けたい人が対象となります。

出張や残業などの急な場合でも対応してくれます。

お近くにおじいちゃん・おばあちゃんが住んでいない場合や、

共働きで仕事の繁忙期等は、もしもの時の為に、事前に調べておいた方が良いかもしれません。

まとめ

それでは今回ご紹介した内容のまとめです。

学童以外での過ごし方 おススメ7選

1.塾や習い事の予定を入れる

2.児童館などの自治体の施設を利用する

3.ママ友にお願いする

4.おじいちゃん おばあちゃんにお願いする

5.サマーキャンプに参加する

6.短期留学

共働き世帯に限らず、子育て中は本当に忙しいですよね。

今回ご紹介した内容がみなさんのお役に立てば嬉しいです。

そして、仕事がお休みの日や仕事から帰って子供と過ごせる時間は

しっかりと愛情を注いであげたいですね。

それでは最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

ABOUT ME
とも
とも
共働きで6歳と4歳の子育てをしています。これまでの子育てアイテムや、共働きに役立つ時短のコツ。また今年7年目に入った資産運用や節約術を発信していきます。
関連記事はこちら